リワークセンターは休職・離職中の方
利用できる
復職・就職専門の支援機関です
リスタートを一緒に
自分らしく働く、ここからの再スタートを応援
リスタートを一緒に リスタートを一緒に

復職・就職支援の
専門機関リワークセンターで
心から安心できる
職場復帰

職場復帰率

リワークセンターは、休職・離職中でお困りの方の復職・就職という再出発に寄り添いながら支援します。
これまでに2,000名以上の方を支援してきました。
今も全国で日々800名以上の方が新しい再出発を目指して、
リワークプログラムに取り組まれています。
この多くの実績や経験をもとに、私たちは一人ひとりに最適な支援プランを提供し、
復職・就職・職場定着までサポートすることをお約束します。

リワークセンター紹介イラスト
職場復帰率

職場復帰率

90%

復職・就職者

復職・就職者

2000

以上

プログラム数

プログラム数

3000

以上

復職・就職先企業数

復職・就職先企業数

1900

以上

職場復帰率・相談件数は24年度実績、復職・就職者は事業開始年度以降の累計実績、復職・就職先企業数は2021年4月から2025年7月時点/当社調べ

\ もっと詳しく知りたい! /

リワークセンターとは

REWORK CENTER

リワークセンターって
知っていますか?

リワークとは

リワークとは

リワークセンター利用イメージ1
リワークセンター利用イメージ2
リワークセンター利用イメージ3

リワークとは、メンタルヘルス不調などによる精神疾患で休職中の方が、円滑に職場復帰し定着できるようにサポートするためのプログラムです。

リワークの目的は、復職・就職に向け体調や生活リズムを整えたり、自分自身を振り返りながら、どのような課題・強み・価値観があるのか理解を深めていきます。また職場に復帰・就職後に再休職しないためにストレスの対処法を学びながら、仕事に復帰するためのスキルや知識を身に付ける準備を進めていきます。医療機関や公的機関、民間機関などで提供されています。
リワークセンターが提供するリワークは民間機関に該当しますので、利用する一人ひとりと丁寧に相談を積み重ねながら、個別最適な支援プランを作成していきます。また復職や就職をゴールにするだけでなく、ご利用いただく方の今後の人生が豊かになることを目指し真心をもってサポートいたします。

particle1
particle2
particle3

24年度年間相談数
8000件以上!

まずはあなたのお話から

無料で相談したい方はこちら

リワークセンターのことをもっと知る

資料請求はこちら
0120-947-304

【受付時間】平日 9:00〜18:00(無料・携帯OK)

リワークプログラム開始から

復職・就職までの流れ

STAGE01

心身の回復期 働くための土台作り
STAGE01 心身の回復期
9:00
朝礼
12:00
お昼休憩
帰宅
9:00
朝礼
生活習慣の振り返りと
新たな工夫の検討
12:00
お昼休憩
帰宅
13:00
昼礼
15:00
帰宅
13:00
昼礼
プログラム見学・参加
15:00
帰宅
心身のリカバリーを最優先し、健康的な生活リズムと活動の土台を作ります。復帰に必要な生活習慣とセルフケアを確立し、仕事復帰までの流れを確認します。

プログラム例

リワーク期間中の過ごし方/活動記録表をつけよう/睡眠・食事・運動の基礎を知ろう/心身を健やかに保つための休み方 など

STAGE02

自己理解・キャリア探索期 多角的な視点での自己理解
STAGE02 自己理解・キャリア探索期
9:00
朝礼
12:00
お昼休憩
9:00
朝礼
価値観・強みの整理
振り返りレポート作成
12:00
お昼休憩
13:00
昼礼
15:00
帰宅
13:00
昼礼
プログラム参加
グループワーク参加
15:00
帰宅
過去や現在の経験から内省を深め、復職・就職に必要な要素を検討します。ストレス対処法、価値観、自分らしいキャリアの軸を言語化し、自己理解を深めます。

プログラム例

ストレスマネジメントについて考えよう/認知のパターンを広げよう/自分らしい働き方を考えよう/こころとからだの変化に気づこう など

STAGE03

実践開始期 言動や他者との関わり方
STAGE03 実践開始期
9:00
朝礼
12:00
お昼休憩
9:00
朝礼
アクションプランの
作成・実践・振り返り
12:00
お昼休憩
13:00
昼礼
15:00
帰宅
13:00
昼礼
プログラム参加
グループワーク進行
15:00
帰宅
置かれた環境で強みやスキルを使いこなす感覚を実践を通して掴みます。復職・就職後の行動指針を検討し、自ら環境をコーディネートするための準備をおこないます。

プログラム例

実践から見つける私らしいストレス対処法/実践から見つけるスキルの上手な使い方/仕事復帰時のクライシスプランを作ろう/仕事復帰時のアクションプランを作ろう など

STAGE04

復帰移行期 働くことに向けた最終調整
STAGE04 復帰移行期
9:00
朝礼
12:00
お昼休憩
9:00
朝礼
訓練成果のまとめ
模擬業務の引き継ぎ
12:00
お昼休憩
13:00
昼礼
15:00
帰宅
13:00
昼礼
プログラム参加・実施
グループワーク進行
15:00
帰宅
身につけたスキルを自律的に活用し、働きながらも定着できる習慣をデザインします。活動の成果を言語化・客観化し、安心して復帰できる環境を整えます。

プログラム例

仕事に復帰してから気をつける必要があることを検討しよう/仕事に復帰してからの強みの活用方法/これまでの成果の言語化 など

STAGE05

定着期間 健康的に働き続ける
STAGE05 定着期間
復職・就職後も安心して働き続けるために、半年間サポートいたします。定期面談でスタッフに相談しながら、職場の困りごとや不安などがあれば一緒に解決に向けて取り組みます。ご希望によってはスタッフから会社と調整することも可能です。
半年後、サポートを延長したい場合は定着支援サービスを利用することができます。

\ 具体的なプログラムを知りたい! /

私たちが提供するリワーク

24年度年間相談数
8000件以上!

まずはあなたのお話から

無料で相談したい方はこちら

リワークセンターのことをもっと知る

資料請求はこちら
0120-947-304

【受付時間】平日 9:00〜18:00(無料・携帯OK)

リワークセンター
利用者の声

復職者

就職者

実際に多くの方がリワークセンターで
職場復帰を実現しています!

復職者の声

自信を持つことで、復職に向けて前向きな気持ちに

主治医の紹介を受けて、リワークセンターの利用を開始しました。他の利用者とのコミュニケーションを通じて、居場所があることに安心感を覚えたことを思い出します。 リワークのプログラムを受講するなかで、これまでの自分は周囲の視線に影響されやすく、内...

READ MORE

就職者の声

「諦めなくていい」と思えるようになりました

リワークセンターに通う前は、ほとんど外に出ることもなく、ベッドの中で過ごす日々でした。夜は眠れず、朝まで起きていることが多かったのです。ある日、家族からリワークについての話を聞きましたが、最初はイメージが湧かず、話を聞きに行く気も起きません...

READ MORE

復職者の声

自信を持つことで、復職に向けて前向きな気持ちに

主治医の紹介を受けて、リワークセンターの利用を開始しました。他の利用者とのコミュニケーションを通じて、居場所があることに安心感を覚えたことを思い出します。 リワークのプログラムを受講するなかで、これまでの自分は周囲の視線に影響されやすく、内...

READ MORE

就職者の声

「諦めなくていい」と思えるようになりました

リワークセンターに通う前は、ほとんど外に出ることもなく、ベッドの中で過ごす日々でした。夜は眠れず、朝まで起きていることが多かったのです。ある日、家族からリワークについての話を聞きましたが、最初はイメージが湧かず、話を聞きに行く気も起きません...

READ MORE

復職者の声

自信を持つことで、復職に向けて前向きな気持ちに

主治医の紹介を受けて、リワークセンターの利用を開始しました。他の利用者とのコミュニケーションを通じて、居場所があることに安心感を覚えたことを思い出します。 リワークのプログラムを受講するなかで、これまでの自分は周囲の視線に影響されやすく、内...

READ MORE

就職者の声

「諦めなくていい」と思えるようになりました

リワークセンターに通う前は、ほとんど外に出ることもなく、ベッドの中で過ごす日々でした。夜は眠れず、朝まで起きていることが多かったのです。ある日、家族からリワークについての話を聞きましたが、最初はイメージが湧かず、話を聞きに行く気も起きません...

READ MORE

復職者の声

自己理解を深めて、より良い再スタートを!

リワークセンターを利用する前は自分と向き合うことはほとんどありませんでしたが、ワークや面談を通じ、自分の考え方のくせや感情との向き合い方を知りました。今までは気にしていなかった自分の一面や、自分のことは後回しになりがちであるくせなどに気がつ...

READ MORE
スワイパーインジケーター
たくさんの復職者や就職者がいるんだね! たくさんの復職者や就職者がいるんだね!

医療機関の声

リワークセンターでは、企業・主治医と連携し、利用者さまが無理なく復職・就職できるようにサポート。実際に職場復帰に関わる、医師の声を紹介します。

片山 渚先生からのメッセージ

01.

リワーク支援の重要性について

リワーク支援は、メンタルヘルス不調などで休職した方が、もとの業務や職場にスムーズに戻るためのプロセスをサポートする取り組みです。休職期間が長引くと、職場や社会とのつながりが希薄になり、復職後のハードルが高くなりがちです。そこで専門家のサポー...

READ MORE

野澤 弘樹先生からのメッセージ

01. リワーク支援の重要性について 

リワーク支援は、心身の不調などで休職した方が、回復して再び社会で働けるようになるためにサポートしてくれる取り組みです。 休職期間が長い方は、職場に戻ることへの抵抗があり、復帰へのハードルが高くなる場合が多いと思います。リワーク支援を受けるこ...

READ MORE

山内 道士先生からのメッセージ

01. リワーク支援の重要性について

「リワーク=精神科リハビリ」という位置づけと考えています。重要なことの一つは「規則正しい生活を送ること」です。当院へ通院いただいている方には「私の生活リズム表」を記載していただいています。初めの一歩として、散歩(1日7000歩を、最初は20...

READ MORE

矢森 真先生からのメッセージ

01. リワーク支援の重要性について 

リワーク支援とは、うつ病などのメンタル疾患で仕事を休んでいた方々が、無理なく職場復帰できるようにサポートする取り組みです。長期の休職を経て社会復帰を目指す際には、復帰への不安・肉体的な面での負担など乗り越えなければならないハードルがいくつも...

READ MORE

中島 幸枝先生からのメッセージ

01. リワーク支援の重要性について 

適応障害やうつ病などのメンタルヘルス不調のために労務困難となった場合、休職しながら治療を受けて、病状の回復を目指します。復職の判断は、病状の回復の他に、生活リズムが安定していることや、以前のように業務をきちんとこなせるかどうかも重要です。 ...

READ MORE

亀谷 貴浩先生からのメッセージ

01. リワーク支援の重要性について

三つあります。一つ目は、生活習慣の改善です。午前中に通所して、午後退所するまで何かに取り組んで帰宅する。そうした日々を重ねることで、生活リズムが回復していきます。 二つ目は、コミュニケーションです。一人で家にいる時間が長引くほど、人と関わる...

READ MORE

安藤 泰善先生からのメッセージ

01. リワーク支援の重要性について 

リワーク支援は、メンタルヘルス不調で休職された方が無理なく職場復帰するための大切なプロセスです。例えば脚の骨折後、すぐに「走る」ことはできず、歩行訓練などリハビリが必要となりますが、こころの病・うつ病でも同様にリハビリが必須です。 復職して...

READ MORE

三島 康大先生からのメッセージ

01. リワーク支援の重要性について 

一度メンタルの不調で休職した方が復職を考えるとき、多くの不安が押し寄せます。「また同じように失敗するのではないか」「同僚からどう見られるだろう」「本当に会社に通えるのか」――。こうした不安は、休職から復帰する過程で「働ける自分への確かな裏付...

READ MORE

冨永 陽介先生からのメッセージ

01. リワーク支援の重要性について 

心身の不調などを来たし、一定期間休職をせざるを得なかった方が、すぐにもとの職場に戻ることは容易ではありません。心や体の調子をみながら徐々に仕事復帰するためには、支援体制が整った計画的な支援が必要だからです。リワーク支援はそれらを強力にサポー...

READ MORE

賀来 博光先生からのメッセージ

01. リワーク支援の重要性について 

人は同じことを繰り返す傾向を持っています。その人の生まれ、育ち、無意識のうちに吸収してきた物事の見方、感じ方といったものがその人の物事の感じ、受け止め方を決めてしまうからです。この心の動き方のパターンは一人で変えることは非常に難しいものです...

READ MORE

稻葉 隆繕先生からのメッセージ

01. リワーク支援の重要性について 

リワーク支援とは、病気や心の不調で仕事をお休みした方が、安心して職場に戻れるための支援です。休んでいる間に気持ちや生活リズムを整え、少しずつ働く準備を進めることで、再び無理をして体調を崩すリスクを減らせます。また、自分の働き方やペースを見直...

READ MORE
スワイパーインジケーター

24年度年間相談数
8000件以上!

まずはあなたのお話から

無料で相談したい方はこちら

リワークセンターのことをもっと知る

資料請求はこちら
0120-947-304

【受付時間】平日 9:00〜18:00(無料・携帯OK)

福祉サービスの
種類について

まず生活基盤を作りたい方へ

自立訓練

自立訓練(生活訓練)

日常生活や社会生活に必要な力を身につけたいけど、何をすべきかわからない方いませんか?日常生活や対人関係、社内生活など、生活に関わるさまざまな不安に寄り添います。

自立訓練(生活訓練)を見る

安心して就労したい方へ

就労移行支援

就労移行支援

一般企業への就職を目指す人に、職業訓練や実習、就職活動の支援をおこない、働くために必要なスキルや自信をみにつけるサポートをします。就職後の職場定着まで支援します。

就労移行支援を見る

安定して長く働き続けたい方へ

就労定着支援

就労定着支援

復職・就職後に長く安定して働き続けられるようにサポートします。定期的な面談で、職場での仕事の悩み、人間関係、生活のリズム、体調管理など、幅広い相談に対応します。

就労定着支援を見る

福祉サービスを利用したい方へ

相談支援

相談支援

地域にある福祉サービスなどの社会資源の活用について相談できる窓口です。障害のある方、その家族からの生活の悩みや就労に向けたさまざまな相談に応じます。

相談支援を見る

よくある質問

A

リワークとは、メンタルヘルス不調などによる精神疾患で休職中の方が、円滑に職場復帰し定着できるようにサポートするためのプログラムです。リワークの目的は、復職・就職に向け体調や生活リズムを整えたり、自分自身を振り返りながら、どのような課題・強み・価値観があるのか理解を深めていきます。また職場に復帰後に再休職しないためにストレスの対処法を学びながら、仕事に復帰するためのスキルや知識を身に付ける準備を進めていきます。医療機関や公的機関、民間機関などで提供されています。

リワークセンターが提供するリワークは民間機関に該当しますので、利用する一人ひとりと丁寧に相談を積み重ねながら、個別最適な支援プランを作成していきます。また復職や就職をゴールにするだけでなく、ご利用いただく方の今後の人生が豊かになることを目指し真心をもってサポートいたします。  
A

リワークセンターとは、メンタルヘルス不調などで休職・離職中の方が、もとの職場に戻ったり、または新たな仕事に就くための復職・就職支援をおこなう専門機関です。休職・離職中の悩みや不安を解消する心理的なケアはもちろんですが、健康的な生活習慣の再構築、体調の自己管理、復職・就職に向けた自己理解(ストレスコントロール、セルフケアプログラム)、コミュニケーションプログラム、キャリアプログラムの習得など、一人ひとりの状況にあわせたプログラムを提供します。 

A
うつ病や適応障害などメンタルヘルス不調のある休職中や離職中の方が主に利用しています。リワークセンターでは、10代から60代まで幅広い年齢層が利用しています。 
A
一般的に3ヵ月から6ヵ月程度が目安となりますが、その方の状況により異なります。短い期間だと2ヵ月、長い期間だと6ヵ月以上になることもあります。休職期間、病状、ご本人の希望、会社、主治医などの要因により異なってきます。 
A
最長で2年間、利用することができます。 
A

行政の助成により、基本的に利用料金は1割負担です。前年度の世帯収入に応じた月自己負担上限額が設定されており、ひと月あたり上限は9,300円から最大で37,200円となります。また自治体によっては独自の助成があり、前年度の収入に関わらず0円になる場合もありますので、詳細はお気軽にお問い合わせください。

 世帯収入によって月の上限金額が決まります 

前年度の世帯収入 上限金額/月
収入なし 0円
約670万円以下 9,300円
約670万円より多い 37,200円

 

A
はい。利用は強制ではありませんのでご安心ください。リワークセンターの雰囲気や無料体験などを経験していただき、ご自身にあうかどうかご検討ください。 
A
はい。ご家族の方、企業の担当者さまからのご相談、お問い合わせも受け付けています。お困りごとなどお気軽にご連絡ください。 
よくある質問をもっと見る
0120-947-304

【受付時間】平日 9:00〜18:00(無料・携帯OK)